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SUMMARY:Alternate Sweets パティシエ資格取得コース
DESCRIPTION:調理（モンブラン（栗の山）／栗の渋皮煮／ベビーカステラ） \n2年で取得できる開業支援付
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SUMMARY:オリジナル発酵教室ファーメンター（発酵の壺人）資格取得コース
DESCRIPTION:Organic CC’Cookingからの提案\n新発酵食時代　種菌から手作り\n健康食をおいしくしよう！\n\n \n現代食のおいしさと伝統食のおいしさ、おいしさの違い \n現代の食生活の日常は、おいしい（＝本来は飢餓を生き抜く可能性が高いという目印であったはずの）という味覚に支配されています。その中でも、強烈な引き寄せの力を持つものは、砂糖の甘み、油の旨味です。\n\nメディアで紹介されるおいしいもののほとんどは、サシの入ったお肉、マグロなどの大型魚、乳製品、玉子、精製糖（それも、農薬や人工合成化学物質で汚染された）がなくては成り立ちません。そして、これらの食品の間違った摂食が多くの病気を生む背景になっていることはとても悲しく残念なことです。\n\nところが、私たち日本人が何千年も親しんできた伝統的な、日常の食事には、こういうものはほとんど含まれていません。では、伝統食はおいしくなかったのでしょうか？いえいえ、とんでもない、それは、誰が食べても懐かしい、滋味あふれる味として認識できる、いわば、日本人のアイデンティティーを証明してくれる、おいしいものに違いないのです。\n\nでは、日本の伝統食の深い味わい、滋味や旨味を作ってきたものは何でしょう？\n\nそれは、発酵食品に住まう善玉菌たちです。乾物にも天然酵母がびっしりと息づいています。豆と米、麦を中心とする発酵調味料、味噌や醤油、糀（麹）や酒種から作る調味料や食材、米ぬかを利用する漬物や乾物を戻した時に、水中に湧き上がる天然酵母、また、生の野菜や果物に住まう天然酵母だけで発酵させた食品や調味料がおいしい日本食の基本の基です。\n\n\n \n発酵菌をもっと日常生活に取り入れる！！オルター食材で「おいしい！」をより効果的に演出するために！！ \nOrganicCC’Cookingでは、この度、味噌や甘糀、醤油、お酢をはじめとする伝統的調味料を手作りするだけではなく、玄米ミルク（乳酸菌）とドライフルーツ酵母シロップ（天然酵母）を自分で醸す（菌を萌やす）ことをベースとするオリジナル製法を系統的にまとめ上げ、オルターにしかないオリジナル発酵コースとし、発酵の壺人（オルター流ファーメンター）を育てるコースを構築しました。\n\n手作りのもろみ、醤油づくり、味噌づくりなど、最近は発酵教室が流行していますが、気をつけなくてはならないのは、種菌の問題です。遺伝子組み換え、ゲノム編集などで、菌も品種改良されている可能性が高いのです。発酵食品を作るもとになる種菌を「種菌屋さん」から購入している業者はたくさんあります。というか、ほとんどがそうだと思ってくださってよいでしょう。つまり、種菌製造業者がまともな菌を提供しているという確証は得られないのが現実です。\n\nもちろん、オルター取り扱いの発酵食品に関しては、使っている種菌も由緒正しいものですので、安心して利用いただければよいのですが、あたかも、自分で作った「味噌」「醤油」の方が、カタログで購入するものよりも、優秀な発酵食品である、レベルが高いと誤解している方もいますので、敢えて、ここに言及したわけです。あなたは種菌も醸しましたか？と。\n\n新しい発酵の提案は、①煮沸し切った玄米ミルクになおも棲み続けている、いわば、超耐熱乳酸菌を自分で醸して、多種多様な発酵調味料を作ること、②ドライフルーツに棲む天然酵母を自ら醸し、多種多様な発酵調味料を作ることです。前者は、嫌気性の乳酸菌で、後者は好気性の天然酵母です。この２種類以外にも、稲わらから、接骨木（ニワトコ）の葉っぱから、昔のように、菌を醸す挑戦も行っていきます。これはオルターにしかできない提案です。なぜなら、発酵の壺人（ファーメンター）に菌を醸すことができる様々な種類の食材を提供できるのはオルターだけだからです。\n\n2020年から続くカタログクッキングサロンでも、これらの手作り発酵調味料を都度都度、ご紹介してきましたが、ライブ参加も前提に、調理映像も共有しての本格的なオンラインでの指導、今後は、カタログにも連動して、健康ライフを演出していきます。あなたも、ファーメンターになり、菌を醸し、繋いでいきませんか？\n\n\n \n\n\n※1年で取得できる開業支援付
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