BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//オルターの宅配【公式サイト】 - ECPv6.2.2//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:オルターの宅配【公式サイト】
X-ORIGINAL-URL:https://alter.gr.jp
X-WR-CALDESC:オルターの宅配【公式サイト】 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20230101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231202T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231202T123000
DTSTAMP:20260503T181309
CREATED:20231105T000028Z
LAST-MODIFIED:20231127T082605Z
UID:4701-1701514800-1701520200@alter.gr.jp
SUMMARY:オーガニック・ミュージック講座2023　〜音楽メディテーションMusic Meditation〜
DESCRIPTION:◎瞑想／メディテーションとは？ \n瞑想が心・身・魂に及ぼすポジティブな効能は、古来より広く認められており、ほぼ全てのスピリチュアルな道において、瞑想は重要な生活習慣として位置付けられています。現代科学においても、リラクゼーション効果、集中力、決断力、記憶力の強化、脳の効率性や感情の調整力の向上、身体の老化防止、脳の若返り、うつ状態の改善などの効果が示唆され、健康を増進する優れた生活習慣として注目されています。\n\n \n◎瞑想って、難しそうだけど… \n＜瞑想＞という言葉からは、世を捨てた僧侶が何日も飲まず食わずで取り組む荒業というようなイメージが呼び起こされるため、瞑想には特別な場所、特別な時間、特別な準備が必要と考えてしまい、日常生活習慣に瞑想を取り入れることに対し必要以上に身構え、多くの方が始めることにすら抵抗感を抱いてしまいます。\n\nしかし実際には、瞑想は自分の生活空間で自分のペースで行える最も手軽でコストパフォーマンスの高い健康増進／精神修養のメソッドなのです。このような身近な生活習慣として瞑想を捉えていただくために、オーガニック・ミュージック講座では、あえて＜メディテーション＞という外来語を使っています。＜メディテーション＞は、アメリカでは、誰でも自分のペースで気軽に行える生活習慣として広まっており、多くの有名な実業家やアーティストも、健康と成功に恵まれた人生を送るための鍵となる習慣として、メディテーションを日々の生活に取り入れ実践しています。\n\n \n◎音楽メディテーションの３大メリット \nメディテーションを始めるにあたって困難を感じる点は、①場所（空間）、②時間、メディテーションを始めるにあたって困難を感じる点は、①場所（空間）、②時間、音楽は雑音をカバーし、空間に新たなエネルギーを吹き込む力を持っているので、日常の空間をメディテーションにふさわしい空間に一瞬で変容することができます。また、メディテーションのために毎日２０分確保しようと考えるめに毎日２０分確保しようと考えるが、それを一日１回２０分のメディテーション音楽に耳を傾けるという目標に転換してみると、ずっと容易に実行できるようになります。しかも、音楽鑑賞はそれ自体が楽しく気持ちの良い経験をもたらしてくく気持ちの良い経験をもたらしてくディテーションへのやる気のスイッチが入りやすい状況を作り出すことができるのです。\n\n \n◎楽しみながら実践できる音楽メディテーション \nメディテーションで経験する内的状態は、音楽を味わい尽くすのにふさわしい状態でもあり、また、音楽家が優れた演奏や作曲をするために必要な状態でもあります。つまり、音楽メディテーションでは、メディテーション自体からもたらされる様々な恩恵に加え、音楽を味わい尽くし、さらに音楽家の内面の世界を経験し、音楽を本当の意味で堪能する機会をも与えてくれるのです。メディテーションは、がんばって続けなくてはならない難行苦行のような生活習慣ではありません。 音楽メディテーションを通じての皆さまとの出会いを楽しみにしております。\n\n \n【今後の日程】\n2024.01　個別セッション（一対一の個人レッスン）（60分）\n個別にセッション時間をスケジュール…個別指導・相談　あなた専用のメディテーション・ミュージックの提案\n2024.02.03（土）グループセッション-6（90分）\n⑥生活行動メディテーション…日常の全ての時間をメディテーションの機会にできる！\n\n※グループセッションは各日とも11：00～12：30\n※グループセッションでは、実践用のメディテーション音楽（約２５分）の音源ファイルを毎回一曲分お渡しします。 \n  \n \n講師＆セラピスト：古佐古 基史さん\n作曲家、即興演奏家、ハープ奏者、看護師、保健師、パーマカルチャー実践家、パーマカルチャー実践家\nYogamu Meditation Teacher Level 1 CMT取得 \n  \n  \n \n※前泊しての現地参加も可能です。お問い合わせください。\n※個別セッション（お1人あたり1回 16\,500円(税込)）については後日お申し込みいただけます。 \n2023年『ミュージック・メディテーション』オンライン講座のご案内を動画で見る
URL:https://alter.gr.jp/event/tribe_events-4701/
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231204T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231204T140000
DTSTAMP:20260503T181309
CREATED:20231105T000024Z
LAST-MODIFIED:20231103T031552Z
UID:4703-1701694800-1701698400@alter.gr.jp
SUMMARY:Organic CC’Cooking 伝統発酵調味料コース　　
DESCRIPTION:2人の講師をお迎えして、新しい2つの講座が始まります。\n安達 有佳子先生には、日本の伝統的発酵のすばらしさを再認できる本格的な発酵調味料コースを受け持っていただきます。
URL:https://alter.gr.jp/event/tribe_events-4703/
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231204T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231204T150000
DTSTAMP:20260503T181309
CREATED:20231105T000038Z
LAST-MODIFIED:20231106T041302Z
UID:4711-1701698400-1701702000@alter.gr.jp
SUMMARY:Organic CC’Cooking 初心者向け 磁性鍋クッキングコース
DESCRIPTION:2人の講師をお迎えして、新しい2つの講座が始まります。\n西野 聡美先生には、便利なことは分かっていても、ともすれば、温めにしか使っていない磁性鍋の賢くて便利な使い方を教えていただきます。\n\n \n初心者向け 磁性鍋クッキングコース \n【今後の日程】\n2023.12/04\n「お肉料理／①塩豚 ②野菜の肉巻き ③ハンバーグ 」\n2024.01/15\n「お魚料理／①生姜煮 ②ポン酢で頂く野菜蒸し ③エビのレモン蒸しで押し寿司 」\n2024.02/12\n「子どもが好きな定番メニュー／①グラタン ②カレー」
URL:https://alter.gr.jp/event/tribe_events-4711/
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231209T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231209T170000
DTSTAMP:20260503T181309
CREATED:20231119T000025Z
LAST-MODIFIED:20231117T014701Z
UID:4885-1702126800-1702141200@alter.gr.jp
SUMMARY:クリスマス会のお誘い　〜Organic CCʼCooking ケーキパーティー in Canan for 2023ʼ Christmas〜
DESCRIPTION:オルターの会員でよかった！と思える時間をご一緒に！ オルターだからできるここまでの提案です。2023年の集大成、気兼ねない仲間と心行くまでおしゃべり をしましょう。家族で参加大歓迎！軽食コーナーもあります。\n\n★Alternate Sweetsの極み、10種類のケーキで楽しむメリークリスマス★\n◎砂糖なし ◎問題あるグルテンはフリー  ◎栄養満点  ◎見目麗しく、美味の極み  ◎ビオ率100％\n\n★お楽しみ企画　朗読会★\nオーガニックミュージックをバックグラウンドMusicに現役俳優さんによる朗読会を催します。飛び入り参加大歓迎！\n\n企画・コーディネート：山本 朝子\n\n●日　時：12月９日（土）　13：00～17：00の夢見る時間　※開場12：30\n●場　所：オルターリゾートCanan全館\n●参加費：会員3\,500円（税込）／未会員5\,000円（税込）\n\n \n\n※JR大阪駅桜橋口周辺より送迎バスを手配する予定です。\n※レンタルバス分担金（1\,000円程度）が発生する場合があります。
URL:https://alter.gr.jp/event/tribe_events-4885/
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231212T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231212T120000
DTSTAMP:20260503T181309
CREATED:20231105T000045Z
LAST-MODIFIED:20231103T024909Z
UID:4715-1702377000-1702382400@alter.gr.jp
SUMMARY:Alternate Sweets パティシエ資格取得コース
DESCRIPTION:調理（ブッシュドノエル／アーモンドの宝石） \n2年で取得できる開業支援付
URL:https://alter.gr.jp/event/tribe_events-4715/
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231212T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231212T153000
DTSTAMP:20260503T181309
CREATED:20231105T000025Z
LAST-MODIFIED:20231103T025243Z
UID:4717-1702389600-1702395000@alter.gr.jp
SUMMARY:オリジナル発酵教室ファーメンター（発酵の壺人）資格取得コース
DESCRIPTION:Organic CC’Cookingからの提案\n新発酵食時代　種菌から手作り\n健康食をおいしくしよう！\n\n \n現代食のおいしさと伝統食のおいしさ、おいしさの違い \n現代の食生活の日常は、おいしい（＝本来は飢餓を生き抜く可能性が高いという目印であったはずの）という味覚に支配されています。その中でも、強烈な引き寄せの力を持つものは、砂糖の甘み、油の旨味です。\n\nメディアで紹介されるおいしいもののほとんどは、サシの入ったお肉、マグロなどの大型魚、乳製品、玉子、精製糖（それも、農薬や人工合成化学物質で汚染された）がなくては成り立ちません。そして、これらの食品の間違った摂食が多くの病気を生む背景になっていることはとても悲しく残念なことです。\n\nところが、私たち日本人が何千年も親しんできた伝統的な、日常の食事には、こういうものはほとんど含まれていません。では、伝統食はおいしくなかったのでしょうか？いえいえ、とんでもない、それは、誰が食べても懐かしい、滋味あふれる味として認識できる、いわば、日本人のアイデンティティーを証明してくれる、おいしいものに違いないのです。\n\nでは、日本の伝統食の深い味わい、滋味や旨味を作ってきたものは何でしょう？\n\nそれは、発酵食品に住まう善玉菌たちです。乾物にも天然酵母がびっしりと息づいています。豆と米、麦を中心とする発酵調味料、味噌や醤油、糀（麹）や酒種から作る調味料や食材、米ぬかを利用する漬物や乾物を戻した時に、水中に湧き上がる天然酵母、また、生の野菜や果物に住まう天然酵母だけで発酵させた食品や調味料がおいしい日本食の基本の基です。\n\n\n \n発酵菌をもっと日常生活に取り入れる！！オルター食材で「おいしい！」をより効果的に演出するために！！ \nOrganicCC’Cookingでは、この度、味噌や甘糀、醤油、お酢をはじめとする伝統的調味料を手作りするだけではなく、玄米ミルク（乳酸菌）とドライフルーツ酵母シロップ（天然酵母）を自分で醸す（菌を萌やす）ことをベースとするオリジナル製法を系統的にまとめ上げ、オルターにしかないオリジナル発酵コースとし、発酵の壺人（オルター流ファーメンター）を育てるコースを構築しました。\n\n手作りのもろみ、醤油づくり、味噌づくりなど、最近は発酵教室が流行していますが、気をつけなくてはならないのは、種菌の問題です。遺伝子組み換え、ゲノム編集などで、菌も品種改良されている可能性が高いのです。発酵食品を作るもとになる種菌を「種菌屋さん」から購入している業者はたくさんあります。というか、ほとんどがそうだと思ってくださってよいでしょう。つまり、種菌製造業者がまともな菌を提供しているという確証は得られないのが現実です。\n\nもちろん、オルター取り扱いの発酵食品に関しては、使っている種菌も由緒正しいものですので、安心して利用いただければよいのですが、あたかも、自分で作った「味噌」「醤油」の方が、カタログで購入するものよりも、優秀な発酵食品である、レベルが高いと誤解している方もいますので、敢えて、ここに言及したわけです。あなたは種菌も醸しましたか？と。\n\n新しい発酵の提案は、①煮沸し切った玄米ミルクになおも棲み続けている、いわば、超耐熱乳酸菌を自分で醸して、多種多様な発酵調味料を作ること、②ドライフルーツに棲む天然酵母を自ら醸し、多種多様な発酵調味料を作ることです。前者は、嫌気性の乳酸菌で、後者は好気性の天然酵母です。この２種類以外にも、稲わらから、接骨木（ニワトコ）の葉っぱから、昔のように、菌を醸す挑戦も行っていきます。これはオルターにしかできない提案です。なぜなら、発酵の壺人（ファーメンター）に菌を醸すことができる様々な種類の食材を提供できるのはオルターだけだからです。\n\n2020年から続くカタログクッキングサロンでも、これらの手作り発酵調味料を都度都度、ご紹介してきましたが、ライブ参加も前提に、調理映像も共有しての本格的なオンラインでの指導、今後は、カタログにも連動して、健康ライフを演出していきます。あなたも、ファーメンターになり、菌を醸し、繋いでいきませんか？\n\n\n \n\n\n※1年で取得できる開業支援付
URL:https://alter.gr.jp/event/tribe_events-4717/
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231216T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231216T160000
DTSTAMP:20260503T181309
CREATED:20231112T000018Z
LAST-MODIFIED:20231110T011436Z
UID:4695-1702720800-1702742400@alter.gr.jp
SUMMARY:オーガニックフードマイスター®講座 in 長良川
DESCRIPTION:全国で有機フッ素化合物（PFAS）による水汚染が問題となっています。しかしPFASの汚染は水にとどまりません。食の安全・監視市民委員会では、今年３～４月に国内スーパーマーケットで中国産アサリ10商品と日本産アサリの３商品を購入し、京都大学の原田浩二准教授に有機フッ素化合物（PFAS）の分析を依頼。その分析結果の第一弾として中国産４商品と国産２商品でのPFASの一つであるPFOA（パーフルオロオクタン酸）の結果が分かりました。\n\n今回分析した結果からは、表のように、中国産アサリ４商品からは、日本産のアサリ３商品に比べ約10倍のPFOAが検出されました。\n\nこれまでも2022年には米国の食品医薬品庁（FDA）の調査でも中国からの輸入アサリで高いPFOA濃度が検出され、アサリなどの魚介類の監視の注意や、一般消費者への摂取の注意などが示されていました。\n\n海水中のPFOAが、魚介類、特に沿岸部で採取、養殖されるアサリに蓄積されていることが明らかになりました。中国から日本に輸出されるアサリの多くは、中国北部山東省から河北省、天津市、遼寧省に囲まれた渤海、黄海沿岸の浅瀬で養殖されています。渤海に流れ込む河川の上流でのフッ素化学工場を含む工業地帯からの排水が原因だと推定されています。\n\n今回中国産で検出された最大濃度のPFOAの場合（5132ng/kg）、アサリ汁１杯（アサリ48グラム）食べることで、体重15kgの子どもの場合、日本の水道水の暫定目標値のもとになっている耐容１日摂取量（20ng/kg/日）の８割を取ってしまうことになります。日本の暫定目標値の算出根拠は動物実験ですが、ヒトの健康調査ではより低い濃度でも影響が出る恐れが指摘されています。その中で、子どもへの免疫への有害影響を考慮して設定された欧州食品安全機関（EFSA）の耐容１週間摂取量（4.4ng/kg/週）と比較すると、大人でもこの最大濃度の１杯のアサリ汁で１週間分の摂取基準を超えてしまいます｡子どもの場合１杯で一月分の量を超えてしまうことになります。\n\n現在日本では、アサリなど魚介類をはじめ、食品のPFASの残留基準は設定されていません。早急に基準設定に向けて検討する必要があります。\n\n（植田 武智） \n 
URL:https://alter.gr.jp/event/tribe_events-4695/
END:VEVENT
END:VCALENDAR