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SUMMARY:サンテレビで放送決定！ 神戸のちびくろ保育園と生産者をつなぐ食育の取り組み
DESCRIPTION:畑から子どもたちの食卓へ。 \n\n\n\n神戸の「ちびくろ保育園」で、オルターの食材を使った給食が始まりました。\nこのたび、同園の食育の取り組みについてサンテレビの取材があり、丹波市の生産者を訪問しました。\n\n取材には、オルターの西川代表と、オルター顧問・料理顧問の山本朝子先生が同行し、各生産現場で生産者の皆さんのお話を伺いました。 \n\n\n  \n\n\n【奥丹波里山農園】 \n\n\n\n最初に訪れたのは、岸下さんご夫妻が営む奥丹波里山農園です。\n工房では、うむ農園の高橋さんご夫妻も交え、ぼたもちをいただきながら、和やかな雰囲気の中でお話を伺いました。その後、畑に移動し、大根が育つ様子を撮影しました。 \n\n\n  \n\n\n\n奥丹波里山農園の岸下 正純さん\n\n\n\n  \n\n\n【うむ農園】 \n\n\n\n続いて、うむ農園を訪問しました。\n収穫を間近に控えた丹波黒豆の畑を見せていただき、生産現場の様子を取材していただきました。 \n\n\n  \n\n\n【カンナンファーム】 \n\n\n\n\n最後に訪れたのは、カンナンファームです。\n山口社長が卵の黄身を指でつまんで持ち上げ、さらに、つまようじを刺す様子を撮影しました。\n卵の黄身を使った印象的な実演も行われました。 \n\n\n  \n\n\n\nカンナンファーム会長の河南 一夫さん㊧と山口 洋史さん\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n生産者の想いを、子どもたちの給食へ。 \n\n\n\n今回の取材では、生産者の皆さんから直接お話を伺いながら、それぞれの生産現場を巡りました。\n食材がどこで、どのようにつくられているのか。そして、どのような想いが込められているのか。\n子どもたちの食を支える生産者の皆さんの取り組みを、ぜひ放送を通じてご覧ください。 \n\n\n  \n\n\n●放送のお知らせ \n\n\n放送日： 2026年10月20日（火）\n放送時間： 17:05～18:00\n放送局： サンテレビ\n番組名： 「NEWS×情報 キャッチ+」\n\n※放送内容・時間は変更になる場合があります。
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SUMMARY:コラーゲンのほんとの話、聞きたい人集まれ！
DESCRIPTION:オルターオンラインセミナー\nコラーゲンのほんとの話、聞きたい人集まれ！\n\n　皆さまには、オルターのコラーゲンを飲んでいる方、これから飲んでみようかと考えておられる方もおられると思います。私 石井光は、30年のコラーゲン研究で、2011年動脈硬化改善と治療の欧州特許取得、2015年、頸動脈の動脈硬化改善の査読付論文を報告しましたが、いずれも天然タラの皮を原料としました。\n　コラーゲンの原料には、天然タラの皮、ウロコ、鮭の皮、豚の皮があります。本日は、どうして私が天然タラの皮コラーゲンに拘るのかについてお話したいと思います。\n　この話を聞かれたら、今まで飲んでいたコラーゲンは無意味だったということがご理解いただけるものと考えます。 \n\n天然タラの皮コラーゲンの効果\n1.動脈硬化の予防と治療\n2.骨密度の上昇\n3.軟骨の改善\n4.美肌\n5.バストアップ効果\n6.萎縮性胃炎の予防と治療\n7.発ガン予防\n8.髪の毛の改善、育毛効果\n9.白髪を減らす \n\n◎講演30分、質疑応答30分\nオンライン接続開始 12:30\n講師　石井 光 オルター顧問医師　コラーゲンの第一人者 \n\n◎開催方法…オンライン視聴（後日録画配信あり）\n＜オンライン視聴について＞\nCisco Webex Meetingsを使用します。\nお申込みいただいた方には、後日お届けする参加券に接続方法を記載します。\nまた、後日録画サイトのご案内をしますので当日参加出来なかった方もご視聴いただけます。\n\n \n \n 
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SUMMARY:発芽モード®を学ぶセミナー開催のお知らせ
DESCRIPTION:発芽モード®を学ぶセミナー開催のお知らせ\nABA（アブシジン酸）を巡る科学情報をどう読むか\n\n　「玄米には毒がある、それは発芽毒でミトコンドリア攻撃毒である。」これは、オルターが採用している西原 克成博士の健康提言の一つです。しかし、昨今、この発芽毒の正体といわれるＡＢＡ「アブシジン酸」に関して、微量摂取で健康効果を謳う論文が散見され、サプリメントの開発や創薬のための研究が進んでいることから、多くの人が情報混乱を起こしている現状があります。\n　オルターとして、明確な見解を出す必要があると判断し、下記の数点についての説明と共にこのセミナーを開催することにしました。\n\n・分搗き米の危険性\n・全粒粉使用への注意喚起\n・未精白穀物の発芽能力の検査の必要性\n・健康効果に関係する論文の読み解き方\n\n　穀物を感謝し、正しく食べることの重要性を食の側から考えることも、日本のコメ政策を質すための重要な一手になると考えています。たくさんの会員の皆さんの参加をお待ちしております。もちろん会員以外の、あらゆる階層の方にも門戸は開かれています。 \n  \n【セミナープログラム】 \n開講のあいさつ　西川代表（10：00～）\n\n第１講　ABA研究が示す二つの側面　―科学情報をどう読むか（10：15～）\nABAによる細胞内Ca²+濃度上昇と顆粒球への作用／低用量ABAで報告される有益な生理作用\n相反して見える研究結果を、双方から読み解く\n\n第２講　なぜ西原克成博士は「発芽毒・ミトコンドリア毒」と言い切ったのか（11：30～）\n細胞内Ca²+濃度上昇がもたらす負の影響と、「免疫活性」の真実（安保理論）\n西原博士の臨床経験と、後に明らかになった細胞生理・免疫理論を重ねて考える\n\n――お昼休憩――\n\n第３講　玄米（種子類）の吸水から発芽に至る生理・代謝変化と植物におけるABAの機能（13:30～）\n果実・種子・堅果類・塊茎では、ABAの機能はどう違うのか\n休眠から発芽へ　―ABA/GAバランスの転換、ABA代謝、OsABA8ox、フィターゼ活性化と種子活力\n\n第4講　「発芽モード®」とは何か　―調理への応用（14：30～）\n「浸漬時間」ではなく玄米自身の「自己吸水」で考える種子活力・適正温度・飽和吸水から成立条件を読み解く\n閉講のあいさつ　西川代表（15：30～） \n  \n●日　時　 11月22日（日）　10：00～16：00\n●講　師　山本 朝子　オルター食の顧問　発芽モード®調理担当　水中粉砕特許製法開発者\n●開　催　オンラインWebexを使用　ライブ参加・録画視聴可能\n※現地参加もできます。　オルター千早赤阪本社２階和室（大阪府南河内郡千早赤阪村大字森屋962-1）\n●参加費用　1\,100円（税込） \n 
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SUMMARY:石窯のパン屋 アルペンローゼで本場シュトレン作り教室
DESCRIPTION:クリスマスを待ちながら、シュトレンを楽しむ\n石窯のパン屋 アルペンローゼで本場シュトレン作り教室\n\nドイツのクリスマスに欠かせない伝統菓子「クリストシュトレン」。\n白い姿は、おくるみに包まれた幼子キリストを表すとされます。\n\nクリスマス前の約４週間「アドヴェント」には、少しずつ切り分け、日ごとに熟成していく味わいを楽しみながら聖夜を待ちます。\n\n今回は、ドイツでシュトレン作りを学んだアルペンローゼの星野 春香さんから、その由来や楽しみ方の解説、アルペンローゼ代表・スタッフより作り方を教わります。\n\n原材料はもちろんすべてオルター仕様。\n参加者は一人ずつ実際に作り、シュトレンを箱に入れてお持ち帰り。\nご家庭のオーブンでも再現できるレシピを伝授します。\n\nアルペンローゼ自慢の薪の石窯でパンが焼き上がる様子や、パン作りの現場も見学します。 \n  \n●日　時　: 11月28日㊏　受付 9:30～／教室 10:00～12:00頃\n●場　所　: 「アルペンローゼ 奈良・神功本店」　奈良県奈良市 神功４丁目６−６（最寄駅：近鉄高の原駅からバス　神功４丁目バス停すぐ前）\n●講　師　: アルペンローゼ　星野 春香さん\n●内　容　: 石窯・パン作り見学 ／ シュトレンのお話 ／ シュトレン作り体験（250ｇ）・試食\n●定　員　: シュトレン作り20名 ／ 見学を含め最大40名程度\n●持ち物　: エプロン、三角巾またはバンダナ、ハンカチ、荷物をいれる袋 \n  \n\n※小学生以下でも１人１本製作する場合　5\,000円（税込）　※駐車台数に限りがあります。車で来場される方は必ず台数分ご注文ください。\n※公共交通機関でのアクセス等、詳細は参加者へ別途ご案内します。\n※教室終了後は焼き立てパンのお買い物も。事前予約のうえレストランでの食事もお楽しみいただけます。レストラン予約TEL：0742-72-4183
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